MedPeer Style

医師が創業、創業20年を迎えるヘルステック業界のフロントランナー・メドピアが運営するn…

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医師が創業、創業20年を迎えるヘルステック業界のフロントランナー・メドピアが運営するnoteです。 後期高齢者急増、生産年齢人口急減の時代など2025年問題に向けて、予防医療、治療、介護・終末期をシームレスにつなぎ、医療現場を支援し患者を救うため医療DXに取り組んでいます。

マガジン

  • 調査データ

    基本、毎週水曜日更新!医師会員や産業医など医療関係者への調査データを公開します。

  • メドピア最新情報

    メドピアのCEOであり医師の石見へのインタビュー記事や、メドピアグループが提供するサービスのビジネスモデル解説などメドピアについて知ることができます。

  • For ドクター

    医師・医療関係者の方々に向けた情報をお届けします

  • メドピアの人・働き方

    メドピアで働く人や制度、働き方のことがより知れる情報をお届けします

  • For 薬剤師

    薬剤師・薬局関係者の方々に向けた業界トレンドや、お仕事に役立つ情報、メドプアグループが薬剤師・薬局関係者向けに提供しているサービスについて知ることができます。

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  • 49本

【医師調査】私有スマホの職場への持ち込みについて

医療現場では、スマートフォンが診療の補助や情報収集に役立つツールとして利用されています。 ビジネスシーンにおいては「BYOD(Bring Your Own Device)」など、個人所有のスマートフォンや端末を業務に活用する動きもありますが、医療現場においてはどのようにしているのでしょうか? そこで、医療現場における私有スマートフォンの持ち込み規制の現状について医師専用コミュニティサイト「MedPeer」にて調査しました。 「規制なし」が9割以上!子育てや介護など働き方やラ

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現役臨床医が解説!何歳まで医師として働くか?MedPeer会員医師に調査

医師に定年はありません。なぜなら、医師免許は特段の事情がない限り一度取得したら生涯有効であり、何歳までも医師として働くことができるからです。 しかし、大学病院や公的病院等で働く勤務医は65歳で定年と決められているように、勤務する医療機関によっては定年制度があります。ただし、定年後も非常勤医として勤務することもあり、65歳で完全に医師として働かなくなる人は少数派だと思います。 また、開業医であれば自分で経営しているのでそもそも定年はありません。 このように、医師にはほぼ定年

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医師に調査「献血をしていますか?」

6月14日は「世界献血者デー」です。 「献血」は、多くの人命を救うために不可欠な医療行為です。事故や病気で輸血が必要な患者さんにとって、血液はまさに命を繋ぐ命綱となります。 献血の重要性を理解している医師自身は、どの程度献血をしているのでしょうか? 医師が自ら献血を行う頻度や、それに対する意識、そして実際の行動について調べてみました。 定期的に献血をしている医師は1割程度調査の結果、定期的に献血を行っている医師は1割程度ということがわかりました。 厚生労働省の調査によると

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現役臨床医が解説 救急車有料化は賛成?反対?妥当な金額は?MedPeer会員医師に調査

救急車をタクシー代わりに利用するなど救急車の不適切利用が社会問題になっています。 緊急性のない患者さんが救急車をタクシー代わりに利用することで、すぐに現場に急行できる救急車がなくなってしまい、心筋梗塞など1分1秒が命に関わる患者さんの搬送が遅れてしまうことがあるのです。 こうした問題を解決するために、救急車の利用を有料化したら良いのではないかという意見が出てきています。 そこで、医師専用コミュニティサイト「MedPeer」で「救急車が有料化された場合の妥当な金額」について

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メドピア最新情報

メドピアのCEOであり医師の石見へのインタビュー記事や、メドピアグループが提供するサービスのビジネスモデル解説などメドピアについて知ることができます。

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  • 19本

メドピア運営メディア&SNS まとめ

医師専用コミュニティサイト「MedPeer」をはじめ、ITの力でヘルスケア業界の革新を生むヘルステックカンパニー・メドピア。 そんなメドピアでは、複数のメディア・SNSを運営しており、今回まとめてご紹介したいと思います。 MedPeer Styleコーポレート(広報)が中心となって運営するオウンドメディアです。 公式YouTube 公式note MedPeer Styleでは、メドピアが提供するサービスを通じて、医療DXの最前線や医師のリアルな声など、知って役立つ情報

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RubyKaigi 2024 振り返り ~メドピアがTRYしたことの軌跡~

2024年5月15~17日の3日間にわたって沖縄県・那覇市で開催されたRubyKaigi 2024にて、メドピアはPlatinumスポンサーとして協賛、ブース出展を行いました! 今回はメドピアの出展企画について目的、当日どんな反応をいただいたか、その後までをシェアしたいと思います。 出展内容今回メドピアブースでは大きく2つの企画をご用意しました。 アンケートに答えて、オリジナルアクリルスタンドがあたるガチャガチャに挑戦! ありひーことVPoTの平川さん(@arihh)の

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臨床検査技師が語る 医師が身近に感じられる「MedPeer Style」の紹介

「医師を支援すること。そして患者を救うこと」をMissionとして活動するメドピア。そのメドピアが運営する公式noteが「MedPeer Style」です。 これまでに100本以上記事を公開していますが、医師をサポートする医療従事者の方はどのように感じているのでしょうか? 今回は臨床検査技師として働くサユコさんにお話を伺います。 MedPeer Styleに興味を持たれたきっかけは何でしょうか?私たち臨床検査技師は、医師からの指示なしには検査ができない!つまり仕事ができな

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メドピアCEO・石見さん×医学生対談!医師起業家のパイオニアとして、医学生からインタビューを受けました

現役医学生が立ち上げた 一般社団法人ZEROGATE(以下ZEROGATE)の運営メンバーが企画するインタビューに、メドピアのCEO・石見さんが医師起業家のパイオニアとして登場しました。 インタビューにはZEROGATEの運営メンバーとともに、希望する医学生も参加。 医師の経歴や医師起業家のパイオニアとしてメドピアを起業後にどのような歩みをしてきたのかを中心に、ZEROGATEの運営メンバーからの質問を受け、医学生に向けてお話しました。 その中で、ZEROGATEの運営メ

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  • 22本

119回医師国家試験への道 Vol.2「糖尿病の急性合併症について」解説

医師専用コミュニティサイト「MedPeer」で国際医療福祉大学医学部6年生の植松亮多さん(「医学ノート」運営)による連載中の「119回医師国家試験への道」。 第1回目は、ご自身の自己紹介と勉強法について紹介いただきました。 今回は「糖尿病の急性合併症について」を解説いただきます。 本記事は、「MedPeer」会員向けに執筆した記事をそのまま掲載しています。 毎週土曜日に「MedPeer」の「MEDICAL NEWS」上で公開されますので、ぜひご覧ください。※登録は、医師・医

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医師国家試験の合格を目指す医学生による連載スタート。Vol.1「医学部生の勉強法について」

医師専用コミュニティサイト「MedPeer」で第119回医師国家試験合格を目指す医学生の連載「119回医師国家試験への道」が始まりました。 連載を行うのは、SNS上で「医学ノート」というアカウント名で、医学知識を分かりやすいデザインで表現し公開している、国際医療福祉大学医学部6年生の植松亮多さん。 初回の連載では、ご自身の自己紹介と勉強法について紹介されています。 連載は、毎週土曜日に「MedPeer」上で公開されます。 ▼「MedPeer」で記事を読む。 ※MedPee

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臨床検査技師が語る 医師が身近に感じられる「MedPeer Style」の紹介

「医師を支援すること。そして患者を救うこと」をMissionとして活動するメドピア。そのメドピアが運営する公式noteが「MedPeer Style」です。 これまでに100本以上記事を公開していますが、医師をサポートする医療従事者の方はどのように感じているのでしょうか? 今回は臨床検査技師として働くサユコさんにお話を伺います。 MedPeer Styleに興味を持たれたきっかけは何でしょうか?私たち臨床検査技師は、医師からの指示なしには検査ができない!つまり仕事ができな

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MedPeer公式LINE 友だち追加&ID連携で150pt進呈キャンペーン

メドピアが運営する医師専用コミュニティサイト「MedPeer」では、只今キャンペーンを実施中です。 「MedPeer公式LINE」を友だち追加&ID連携を完了いただいた方に、もれなく150ptを進呈します! さらに、MedPeerアカウントと連携すると、新薬情報や先生の標榜科目に関する新着論文の通知、臨床上のQ&Aの情報、薬剤の最新臨床データなど、医師に特化した情報を「MedPeer公式LINE」よりお届けします。 ぜひこのチャンスをお見逃しなく!! ※キャンペーンへのご

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メドピアの人・働き方

メドピアで働く人や制度、働き方のことがより知れる情報をお届けします

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  • 44本

二足のわらじを履くエンジニアが挑む チームのフロントエンド開発力アップ

2018年メドピアに入社し、現在はフロントエンド兼サーバーサイドエンジニアとして活躍する森田 盾さん。この度、社内表彰制度でエンジニアとしては唯一、2018年に続き2度目の受賞をされました。 キャリアチェンジも経験された森田さんが、今回どのような取り組みを行ってきたのか、その間にどのような心境の変化があったのか、迫っていきたいと思います。 サーバーサイドエンジニアからフロントエンドエンジニアへ現在のお仕事の内容について教えてください。 フロントエンド領域を主軸に、医師専用

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RubyKaigi 2024 振り返り ~メドピアがTRYしたことの軌跡~

2024年5月15~17日の3日間にわたって沖縄県・那覇市で開催されたRubyKaigi 2024にて、メドピアはPlatinumスポンサーとして協賛、ブース出展を行いました! 今回はメドピアの出展企画について目的、当日どんな反応をいただいたか、その後までをシェアしたいと思います。 出展内容今回メドピアブースでは大きく2つの企画をご用意しました。 アンケートに答えて、オリジナルアクリルスタンドがあたるガチャガチャに挑戦! ありひーことVPoTの平川さん(@arihh)の

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メドピアグループ生成AI活用キーパーソンの軌跡

2023年5月に入社し、メドピアグループ・株式会社フィッツプラスでPMを務める古川 陽大さん。現在は、チームに課されたミッションに加えて、メドピアグループ全体の生成AI活用プロジェクトも率先してリードしています。この度、その取り組みが評価され、社内表彰制度にてMVPを受賞されました。 「やるべき仕事」だけでなく「やりたい仕事」のために奔走する、その想いを語っていただきました。 特定保健指導のプラットフォーム実現へ現在のお仕事について教えてください。 現在はプロダクト開発部

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メドピア 2024年5月キックオフmtg開催レポート

こんにちは。メドピア・アンバサダーのメドベアです。 2024年5月13日に第20期 第3四半期キックオフmtgを開催しました。 その様子をお届けします! メドピアにとってのキックオフmtgとはメドピアグループでは、会社方針・戦略に関してグループメンバーの相互認識を深める目的で、四半期に1度オンラインとリアル参加のハイブリッド形式で開催されています。 第2四半期の様子はこちら 現在オフィスの増床工事真っ最中のメドピアグループ、今回は新オフィスのお披露目も兼ねて、一部のメン

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For 薬剤師

薬剤師・薬局関係者の方々に向けた業界トレンドや、お仕事に役立つ情報、メドプアグループが薬剤師・薬局関係者向けに提供しているサービスについて知ることができます。

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累計150万PVを突破!令和6年度診療報酬改定に対応、薬局経営に欠かせない「kakari調剤報酬事典」リニューアルの裏側

メドピアが提供する「kakari調剤報酬事典」が開始から1年弱で早くも150万PVを突破し、利用者が急増中です!薬局経営に欠かせないサービスとして多くの方に利用されています。 そしてこのたび、6月より施行する令和6年度の診療報酬改定に対応し、リニューアルしました。 調剤報酬という領域で、薬局の運営に携わる方々に圧倒的な支持を得ている「kakari調剤報酬事典」ですが、その理由は?人気の秘密とリニューアルの裏側を公開!メドピアで薬剤師資格を持つ小川さん、リニューアルを担当した林

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電子版お薬手帳のガイドライン対応が2024年4月より必須に。服薬管理指導料に影響!

2023年(令和5年)3月31日、厚生労働省により制定されたガイドラインで、電子版お薬手帳に求める要件(機能)が規定されました。 それに伴い、電子版お薬手帳を提供している事業者は2024年3月31日までの対応が求められていました。 さらに、2024年の調剤報酬改定をめぐる議論の中で、電子版お薬手帳のガイドラインを満たさないサービスの取り扱いについての疑義解釈が示されました。 これは、ガイドラインを満たさない電子版お薬手帳の算定時の取り扱いについての重要な項目となっています。

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調剤報酬改定で何が起こる? 薬局に求められる多様性を問う|薬剤師・小川の調剤報酬解説コーナー

日本の医療制度において、2年に1回のペースで健康保険法に基づく診療報酬改定が行われています。これは「医科」「歯科」「調剤」と分かれており、薬局においては「調剤報酬」が最も関連深い部分となります。 調剤報酬に関する変更が行われるため、薬局のビジネスにも大きな影響が及ぶこととなります。 調剤報酬改定によって何が起こるのか、薬剤師の小川さんに聞いてみました。 ■薬剤師 小川 拓哉 メドピア株式会社 プライマリケアPF事業部 薬剤師 「kakari」の企画/開発を担い、現在は営業

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【2023年振り返り企画】『薬剤師が選ぶ今年の漢字』TOP5発表、医薬品不足による薬剤師の混乱がランキングに反映される結果に

こんにちは!ヤクメドのアンバサダー・ヤクロウです! 2023年も残りわずかとなりましたね。 2023年振り返り企画として、『医師が選ぶ今年の漢字』を発表しました。 そして、今回、企画第2弾として、薬剤師限定コミュニティサイト「ヤクメド」にて薬剤師会員に『薬剤師が選ぶ今年の漢字』を調査、公開いたしました。 薬剤師の皆様にとって2023年はどのような年だったのでしょうか? 『薬剤師が選ぶ今年の漢字』TOP51位「欠」 医薬品が欠品の嵐。卸への手配、ドクターへの変更の説明等

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